2017年10月12日 (木)

ミスド、ピザ販売本格化・・・・・

「ミスタードーナツ」を展開するダスキンは、ストロベリーコーンズ(仙台市)が運営する宅配ピザ「ナポリの窯」のピザのミスド店舗での販売を本格化すると発表したそうです。本年度中に取扱店舗を現在の2店舗から8店舗に増やし、2021年3月末までに200店舗に拡大するそうです。昨年6月にストロベリーコーンズと業務提携し、試験販売を開始。ピザを扱うことで、夕食や夜食などの食事需要も取り込み、箕面ショップ(大阪府箕面市)では今年4~6月の売上高が前年同期比で約8%増えたそうです。

2017年10月11日 (水)

AIが資産運用先を提案・・・・・

コンピューターが顧客に応じた資産運用の方針を提案する「ロボアドバイザー」が預かり資産を伸ばしているそうです。大手証券会社やメガバンクも採用して新規顧客の獲得にしのぎを削る中、ベンチャー企業が地方銀行などと連携し成果を上げているそうです。コストの低さや手軽さが投資経験の浅い若い世代に受け入れられたという。ロボアドは人工知能(AI)を活用し、顧客に最適な資産運用先をアドバイスしてくれる仕組みだそうで、高度な金融知識がない個人投資家でも国際分散投資などができるそうです。金融ベンチャーの「お金のデザイン」(東京)はロボアドのサービス「テオ」を2016年2月に導入したそうです。10万円から始められる投資が好調で預かり資産は今年7月に100億円を突破したという。ネット銀行に加て、ふくおかファイナンシャルグループ(FFG)などと連携し、地銀のホームページやスマホのアプリを通じてサービスを提供しているそうです。お金のデザインの中村仁社長はロボアドによる運用資産は2020年には国内で1兆円に届くとの試算もあるとし、「引き続き提携先を探したい」と意気込むそうです。メガバンクなどと協業している「ウェルスナビ」(東京)も2016年7月のサービス開始から順調に顧客数を拡大し、1年で預かり資産が200億円に達したそうです。

2017年10月10日 (火)

ドン・キホーテ、2020年までに500店舗に・・・・

ディスカウント店大手のドンキホールディングス(HD)の大原孝治社長は、現在グループで約370店舗数を2020年までに500店舗まで増やす計画を発表したそうです。2017年6月期は8287億円だった連結売上高も1兆円までに伸ばすという。東京都内で開いた事業説明会で明らかにしたそうです。まずは2018年6月までにドン・キホーテ、MEGA(メガ)、ドン・キホーテなど30店舗以上の新規出店を目指すそうです。顔認証セルフレジなど、人工知能(AI)やモノのインターネット(IoT)を活用した店舗のデジタル化も進め、来年中にモデル店舗を立ち上げるそうです。

2017年10月 9日 (月)

サラリーマン川柳・・・

第一生命保険会社が募集の川柳は、「就職活動についての川柳」。ノミネート作品「電話鳴る 一糸まとわず 風呂を出る」、「内定か!?電話は母から 内定は?」、「就活中 やたらと増える 副主将」、「売り手市場 私の中では 買い手市場」、「控え室 見たことある顔 君の名は」、「黒歴史 さらすは恥だが 役に立つ」、「クールビズ 余計に迷う 心理戦」、「祈りつつ メールを見たら 祈られる」、「無意識に 追った父の背 父の夢」、「面接の 結果を聞かぬ 親の愛」。第一生命保険の内々定者から集まった約80句から選んだそうです。就職生販は今回が初めてだという。サラリーマン川柳の募集も始まっており、来年5月に最優秀作品10作品を発表するそうです。

2017年10月 8日 (日)

夫が高年収でも、妻の就業率上昇・・・・

厚生労働省は、2017年度版の労働経済白書を公表したそうで、最近の夫婦世帯の傾向として、夫の年収が1千万円を超えるケースでも妻の就業率が上昇していると指摘。夫の経済力にかかわらず子育て中も働きたい女性が増えたことが共働き世帯の増加につながったと分析しているそうです。妻の就業率は夫の年収が高いほど低い傾向があるそうですが、近年はすべての年収層で増え続けているという。1千万円以上の世帯では2002年に46・8%だったそうですが、2016年には56・1%となったそうです。500万~1千万円未満でも55・0%から64・7%に増えたという。女性の意識調査では「子供ができてもずっと働き続けたい」と考える人が33・1%(2000年)から54・4%(2016年)に増加。一方で「子供ができたら仕事を辞め、大きくなってから再び働きたい」は37・6%から26・2%に減少したそうです。厚生労働省は「家計の補助にととまらず意欲的に働こうとする女性が増えており、仕事と子育てや介護の両方がさらに重要になる」としているそうです。

2017年10月 7日 (土)

明石で総勢200人のチャンバラ合戦「戦国運動会」来月5日・・・

家族と同僚らと力を合わせてスポーツを楽しむ「戎O(えびすオー)カップ戦国運動会」が11月5日、明石公園陸上競技場アサダスタジアムで開かれるそうです。100人対100人のチャンバラ合戦が初登場し、綱引きなども楽しめるという。明石市出身でプロボクシング元世界ランカー戎岡淳一さん(36)神戸市西区が、長男らの小学校の運動会を観覧し、児童が全力疾走する姿に感動。スポーツを通じて仲間意識や絆の素晴らしさを再確認し、昨年初めて開催したそうです。チャンバラ合戦は紅白に分かれ、スポンジ製の刀で胸に着けた球を落とし合うという。千㍍を10人以下で走るチーム対抗リレーや、子供向けの玉入れなどもあるそうです。戎岡さんは「子どもの頃の気持ちを思い出し、心地よい汗を流してほしい」と呼びかけているそうです。5~10人で参加。1人2千円(会場代、保険料など)。申し込みは、戎岡さんが経営するボクシングバー「ねばーらんど」のホームページから10月10日締め切り。

2017年10月 6日 (金)

遺伝性卵巣がん治療薬申請・・・・

英製薬大手アストロゼネカの日本法人(大阪市)は、開発を進めている遺伝性卵巣がんの治療薬について、医薬品の承認審査する独立行政法人、医薬品医療機器総合機構(PMDA)に承認申請したことを明らかにしたそうです。親から子に遺伝する「遺伝性がん」の治療薬の申請は国内では初めてとみられるそうです。患者にとってがん治療の選択肢が広がりそうだという。来年前半にも承認を得て販売することを見込んでいるそうです。治療薬は「オラパリブ」で、生まれつき遺伝子に変異がある遺伝性卵巣がんの再発患者を対象とした飲み薬だそうです。がん細胞を標的として攻撃する薬だそうで、これまでに実施した治験で効果が確認されたという。遺伝性卵巣がんは、生まれつき「BRCAI」「BRCA2」という遺伝子に変異がある人が発症し、卵巣がん全体の約1割が遺伝性とされる。オラパリブは厚生労働省が今年3月に審査を優先的に取り扱う希少疾病用薬(オーファンドラッグ)に指定したそうです。指定されると標準的な審査機関が1年から9カ月に短縮されるそうです。

2017年10月 5日 (木)

泳ぎ魚貝類料理・・・・

泳ぎ鱧1尾(湯引き・天ぷら)・・1780円 泳ぎあこう刺身(1匹)・・1980円 泳ぎかれい刺身(1匹)・・1980円 泳ぎひげそり鯛刺身(1匹)・・1980円 泳ぎてんぐ鯛刺身(1匹)・・1980円 泳ぎグレ刺身(1匹)・・1580円 泳ぎオコゼ刺身(1匹)・・1980円 泳ぎ穴子刺身(しゃぶしゃぶ)・・1980円 泳ぎだこ刺身(バター焼き)・・1580円 泳ぎあわび刺身(バター焼き)・・1580円 泳ぎがしら刺身(1匹)・・1380円 泳ぎ丸カワハギ刺身(1匹)・・1580円

2017年10月 4日 (水)

米コカ・コーラ「脱砂糖」提案に懸賞1億円・・・・

次代の甘味料を探してくれたら100万㌦(約1億1千万円)を差し上げますと、米飲料大手コカ・コーラが、世界中の研究者や科学者にこんな呼びかけをしているそうです。健康志向が高まり、砂糖を多く含む飲料を敬遠する人が増える中、「脱砂糖」の切り札を探して局面を打開しようという試みだそうです。コカ・コーラが求めるのは、天然で安全、低カロリー、飲料や食品に使うと砂糖のような味覚が得られる甘味料。専用のホームページを設けて応募を受け付けているという。来年1月18日に応募を締め切り、同年10月3日に優勝者を発表するそうです。同社幹部は「驚くべきアイデアは、どこからもたらされるか分からない」と社外の新鮮な発想に期待しているそうです。砂糖を多く含む飲料を取り巻く環境は厳しいという。世界保健機関(WHO)は昨年10月、こうした飲料の消費拡大が肥満や糖尿病が増える主因になっているとして、各国に課税強化を呼びかけたそうです。米国では、東部ペンシルベニア州フィラデルフィアや西部カリフォルニア州バークリーなどが砂糖を含んだ炭酸飲料などに課税する「ソーダ税」を既に導入。サンフランシスコやシアトルも来年に課税を始める予定だそうで、主力商品を狙い撃ちされた形の飲料大手は危機感を強めているそうです。

2017年10月 3日 (火)

泳ぎ丸カワハギ・・・・・

泳ぎ丸カワハギ刺身(1匹)・・1580円 泳ぎカワハギしゃぶしゃぶ・・1580円 泳ぎカワハギちりにぎり・・580円

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