« 2018年11月 | メイン | 2019年1月 »

2018年12月

2018年12月31日 (月)

本年度の営業は終了いたしました・・・。

本年度の営業は終了いたしました。ありがとうございました。新年1月4日より営業致します。

2018年12月30日 (日)

源つけ寿司本日が今年1年の最終日・・・

泳ぎふぐてっちりコース・・・(ふぐ皮・てっさ・とらふぐから揚げ・てっちり・雑炊)・・5500円 ご予約は2人前より承ります。

2018年12月29日 (土)

泳ぎふぐてっちりコース・・・・

泳ぎふぐてっちりコース(ふぐ皮・てっさ・とらふぐから揚げ・てっちり・雑炊)・・5500円 ご予約は2人前より承ります。

2018年12月28日 (金)

iPS製造販売目的、採血可能に・・・

人工多能性幹細胞(iPS細胞)の医薬品研究への活用を進めるため、厚生労働省は、治療や医薬品製造などの目的以外での採血を禁じている血液法の制限を緩和する方針を固めたそうです。民間企業が製薬会社などへの販売目的で血液からiPS細胞を製造できるようにするそうです。開かれた血液事業部会で承認されたという。血液法改正案を来年の通常国会に提案する方針だそうです。医薬品試験に使うiPS細胞の販売目的での採血は、2015年から国家戦略特別区域法の特例として認められており、現在は京都にある再生医療関連企業「iPSポータル」が唯一の対象。今後、IPS細胞を医薬品の研究に活用する企業の増加が予想され、規制緩和が必要と判断したそうです。法改正後は「医療の発展に役立つ」と判断された場合、IPS細胞の製造販売目的での採血が認められるという。採血を認める基準は、これから省令で定めるという。ホームページなどによると、iPSポータルは2014年に設立。医療機関と連携して採血し、iPS細胞を製造しているそうです。製品は製薬会社などに販売され、医薬品の有効性や毒性の確認のために使われているそうです。

2018年12月27日 (木)

ひょうごの女性スポーツの会設立へ・・・・

2020年の東京五輪・パラリンピックや、2021年に開催される生涯スポーツの国際大会「ワールドマスターズゲームズ(WMG)2021関西」に向け、女性スポーツ界を盛り上げようと、県内13のスポーツ団体が「ひょうご女性スポーツの会」をつくり、12月15日に兵庫県公館(神戸市中央区)で設立総会を開いたそうです。同会は、県内で9競技13種目を開くWMGへの参加促進をはじめ、女性スポーツの競技人口増や競技力アップ、妊娠や子育てと競技の両立など女性アスリートが抱えやすい悩みの解決にも取り組むという。元フィギュアスケート選手で、2度の五輪出場経験がある国際スケート連盟名誉委員の平松純子さんや井戸敏三知事が役員に就く見通しだそうで、活動方針や役員は総会で正式に決まるそうです。参加団体は、県サッカー協会▽県ママさんバレーボール連盟▽日本女子テニス連盟兵庫県支部などで、会員数は約9千人。神戸新聞社が共催団体として活動を支えるそうです。

2018年12月26日 (水)

神戸製鋼所、アルジェリアに還元鉄プラント完成・・・・

神戸製鋼所(神戸市中央区)は、米子会社のミドレックス社がアルジェリアで建設していた直接還元鉄プラントが完成し、一部生産を始めたと発表したそうです。還元鉄は電気炉などでの鉄鋼生産の原料となるそうです。年間の生産能力は250万㌧で、世界最大級だという。トルコの製鉄会社「トスヤリ」が、アルジェリア北西部のオラン市近郊で操業する製鉄所向け、2019年2月に本格的な生産を始めるそうです。鉄鉱石に天然ガスを吹きかけ、蒸し焼きにして炭素成分を除く「ミドレックス法」を用いるそうです。この手法は世界の還元鉄製法の65%を占め、世界で79基が稼働しているという。

2018年12月25日 (火)

古紙の中から2800万円見つかる・・・

高松北署は12月21日、高松市の古紙回収業者の作業場から現金2841万円が見つかったと明らかにしたそうです。所有者を示すものはなく、遺失物として保管しているという。松山北署によると、21日午後1時10分ごろ、古紙の分別作業をそしている際に作業員が見つけたそうで、全て1万円札だったという。この作業場には県内から新聞紙などの古紙が集められており、まじった経緯や持ち主を調べているそうです。同署は、紙幣がどのような状態で見つかったか明らかにしていないそうです。

2018年12月24日 (月)

eスポーツ、全国に支部・・・・

コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」の推進団体、日本eスポーツ連合(東京)は、国内競技者をさらに広げるのが狙いだそうです。eスポーツは2017年度の愛媛国体、今年の福井国対で文化プログラムとして実施されているという。来年の茨城国体で予定されており、地域との連携強化でさらに人気を高めるそうです。まずは北海道、山形、東京、富山、石川、静岡、愛知、大阪、兵庫、岡山、大分の11都道府県に支部を置き、他の地域にも広げていくそうです。各地域での大会主催や、都道府県対抗戦が行われる茨城国体に向けた予選会などで各自治体と協力するという。日本eスポーツ連合の岡村秀樹会長(セガホールディング社長)は記者会見で、自治体からeスポーツイベント企画の相談などが増えていると明かし「ノウハウのない方々の心強い味方になってもらいたい」と述べたそうです。

2018年12月23日 (日)

iPS免疫細胞、がん抑制・・・

人の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から、効果的にがんを抑制できる免疫細胞「キラーT細胞」を作製し、マウスを使った実験でがんの進行を遅らせることに成功したと、京都大学の金子新准教授(免疫再生治療学)のチームが米科学誌電子版に発表したそうです。iPS細胞を使ったがん免疫療法の実用化につながる成果としている。体内のキラーT細胞はがんを攻撃し続けると、疲弊してしまうため、チームはiPS細胞から、若くて元気な攻撃能力の高いキラーT細胞の作製を目指したそうです。がん患者のIPS細胞から、がんを認識するセンサーのようなものを表面に持ったキラーT細胞を作ろうとしたそうですが作製の過程で、がんを認識できる能力が低下。そこで生物の遺伝子を改変できる「ゲノム編集」技術を使い特定の遺伝子を働かなくしたところ、素早くがん細胞を攻撃し、死滅させる能力を持つキラーT細胞を作成できたという。がんのマウスに、このキラーT細胞を投与すると、投与しないマウスと比べて寿命が延び、がんの進行も遅くなったそうです。多くの患者へ利用する際は、京都大学に備蓄された拒絶反応が起きにくい型の他人のIPS細胞を使うため、チームは、備蓄iPS細胞からもキラーT細胞を作製。マウスの実験で同様の攻撃力があることを確認したそうです。患者を対象に安全性や有効性を確かめる研究を近く始めたいという。

2018年12月22日 (土)

兵庫県漁連が、瀬戸内海の現状を漫画でPR・・・

兵庫県漁業協同組合連合会(県漁連)明石市は、瀬戸内海の栄養分が減って、ノリの色落ちや漁獲量が減少している実態を伝える漫画を作ったそうです。イカナゴ漁師の息子の中学生が父の力になろうと、原因を調べ、対策を考える内容だという。県漁連は本年度中に計5千部を作り、県内の小中学校の出前教室などで配るそうです。県漁連の職員らが、県水産技術センターの研究員やOBらに相談して内容を協議。西宮市の漫画家蒼澄空良さんが仕上げたそうです。瀬戸内海はかつて、家庭や工場の排水などに含まれるリンが増えすぎて赤潮が多発したそうですが、規制の強化で水質が改善したそうです。しかし、約10年前からノリの色落ちが頻発するなど水産業に変化が出始めたそうです。2016年度のシラスやイカナゴなどの漁船漁業漁獲量は約4万2千㌧と1995年度から半減。窒素やリンは、海藻や、小魚の餌となるプランクトンの成長に不可欠な「栄養塩」でもあるという。その現象がノリの色落ちや不漁につながっているとみられているそうです。兵庫県政150年周年記念事業の一環だそうで、県から500万円の補助を受けるそうです。漫画は県漁連のホームページで・・・・。

源つけ寿司 のサービス一覧

源つけ寿司
  • TEL050-3466-4730