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2018年9月

2018年9月30日 (日)

米国の人1000人に調査「旅行したい国」・・・・

米国人1000人を対象にした最も旅行したい国の調査で、日本がランキングの1位になったことが分かったそうです。1位「日本(55%)」、2位「フィンランド(34%)」、「タイ(34%)」、4位「ポルトガル(29%)」、5位「アルゼンチン(28%)」、6位「シンガポール(19%)」、7位「クロアチア(14%)」、8位「スロベニア(5%)」だったそうです。調査は英国に本社を置く住宅交換サービス会社が実施したそうです。回答の77%が「死ぬまでに旅行したい国のリスト」があるとし、そのうち55%が最も旅行したい国(複数回答)として日本を挙げたそうです。

2018年9月29日 (土)

稲美町商工会、開業テーマに「塾」開講・・・

稲美町商工会は、町内で独立開業を考えている人を対象に、10月開講の連続講座「創業塾」の受講生を募集しているそうです。10月14、21,28日の全3回で、稲美町国岡1の町商工会で開くという。先着20人で締め切りは10月8日だそうです。無料。講師は中小企業診断士やコンサルタントで、経営や販路開始、財務、人材育成など創業に必要な基礎知識を学べるという。受講生は最後に、事業のアイデアを具体化しビジネスプランを作るそうです。3日とも午前10時~午後4時。同町商工会のホームページから申し込み用紙をダウンロードし、ファックスかメールで申し込むそうです。

2018年9月28日 (金)

源つけ寿司10月の料理・・・・

源つけ寿司「おまかせコース」・・・付き出し(鯛あら煮)、刺身(活がしら、さざえ、しまあじ、真鯛、本マグロとろ)、焼き物(サーモンときのこのホイル焼き)、煮物(鮭白子揚げ出し)、揚げ物(松茸と白身魚のはさみ揚げ)、寿司(剣先いか、海老、ひらめ、かんぱち、しめ秋刀魚)・・・1人前3650円~ ご予約は2人前より承ります。

2018年9月27日 (木)

フェラーリにも電動化の波・・・

イタリアの高級車メーカー、フェラーリは、経営計画を発表し、2022年までに販売台数の6割をハイブリッド車にすることを明らかにしたそうです。環境規制に対応し、生き残りを図る考えだそうです。世界各国で人気が高まっているスポーツタイプ多目的車(SUV)にも参入するという。計画では、昨年34億ユーロ(約4500億円)だった売上高を2022年までに約50億ユーロに伸ばすことを目標にし、15種の新型車をを投入するとしたそうです。今年7月に就任したばかりのルイ・カミレリ最高経営責任者(CEO)は「野心的な計画だが、具体的な構想に基づいている」と述べたそうです。イタリアメディアによると、今年のフェラーリの販売台数は9千台を超える見込みだそうです。ハイブリッド車の割合を6割に引き上げる計画には、生産台数をさらに増やして各国で環境規制を満たす必要に迫られた場合にも対応できるようにする狙いがあるという。フェラーリは2013年ハイブリッド車を発売、これまでに約500台を生産したそうです。また2022年にフェラーリ初のSUVとなる「プロサングエ」を発売すると発表したそうです。プロサングエはイタリア語でサラブレッドを意味するという。カミレリCEOは「全く新しいが、フェラーリの伝統にのっとったものになる」と述べたそうです。

2018年9月26日 (水)

京都の旅、ロボホンが案内・・・・

タクシー大手のエムケイとJTB、シャープは、ロボット型携帯端末「ロボホン」と一緒にタクシーで京都観光を楽しむツアーを「京の『ロボ旅』タクシー」を22日から始めたそうです。ロボホンが観光ガイドとなり、観光名所を案内してくれるという。新たなツアーでは、ロボホンが旅のお供としてタクシーに同乗。JR京都駅近くから清水寺周辺、南禅寺など約6時間の行程をタクシーで巡るそうです。位置情報を基に各所の観光情報や歴史、文化を音声で紹介してくれるという。タクシーは9人までの乗り合い制だそうで、英語や中国語で外国人観光客にも対応できるそうです。JTBとシャープは今年1月~3月、京都・東山エリアを中心にロボホンと一緒に名所を散策する「ロボ旅」を販売。女性客を中心に約100人の申し込みがあり、好調だったことから、今回タクシーを利用したプランを実施することにしたそうです。ツアー代金は2~3人一組でロボホン1台を借りて利用する場合、1人6千円。1人で1台を使う場合は7千円だそうです。

2018年9月25日 (火)

日清、阪急梅田店に販売店・・・・

阪急百貨店梅田本店(大阪市北区)は、オーダーメードでスープや具材を組み合わせてカップ麺を作る店「MOMOFUKU NOODLE(モモフクヌードル)」を10月3日にオープンすると発表したそうです。店と同名の商品を日清食品との共同開発で、食の安全・安心を意識し、麺やスープ、具材は全て化学調味料を使用していないという。価格は1個540円。麺は全粒粉と食物繊維入りのノンフライ麺を使用。スープはホウレンソウやトマト、ニンジンをそれぞれベースにした3種類から一つ、具材は野菜のうま味を凝縮してサイコロ状に固めた「ヤサイコロ」10種類から四つを自分好みで組み合わせられる。店頭で湯は提供しないという。ギフトボックスも用意しお土産需要の取り込みも図るそうです。日清食品の担当者は「夕食や女子会でも食べてもらえるような新しいイメージのカップ麺に仕上げた」と説明したそうです。年間80万個の販売を見込むという。阪急百貨店はカルビーなどと定番商品を高級化しており、今回は第9弾となるそうです。

2018年9月24日 (月)

第一生命保険会社、学生による「サラリーマン川柳」優秀作品・・

第一生命保険サラリーマン川柳番外編、来春入社する学生が就職活動を振り返って詠んだ優秀作品を発表したそうです。「自己分析 出した結論 僕は誰?」「ガクチカが 辞典に載る日は 来るだろか」「説明会 増えるパンフと 減るお金」「カフェ通い 電源あるとこ 把握済み」「売り手市場 行きたい会社は 買い手市場」「私服可は 天国地獄の 分かれ道」「はしごして 混乱しちゃう 志望理由」「面接で 話弾むも 電話来ず」「涙でた 苦労実った 内定書」「シュウカツと 聞いて驚く 祖父母たち」。今回の番外編は、第一生命グループの内々定者らから150句を集めたそうです。

2018年9月23日 (日)

即席めん使ったレシピ募集・・・・

身近にある即席めんを通じて食について考えてもらおうと、日本即席食品工業協会は「インスタントラーメン小学生レシピコンクール」を開催するそうです。小学4~6年生が対象で、応募は10月15日までだそうです。全国大会には、書類選考を通過して地区大会を勝ち抜いた10~15人が出場するという。11~12月の地区大会と全国大会は、実際に料理を作って競い合うそうです。今回から食育賞を新設、優秀作品が多かった学校から地区大会ごとに1校を選び、10万円分のギフト券を贈るという。出場希望者は、インスタントラーメン(即席うどん、そば、焼きそばを含む)を主な食材として使ったオリジナルレシピを考え、料理の名前や作り方、使用する材料のほか、食べてほしい人やその理由などを書いてコンクール事務局まで郵送する。材料費の目安はインスタントラーメンを含まずに1人500円以内だそうです。

2018年9月22日 (土)

ヤマト運輸、週休4日もOK・・・

宅配便大手のヤマト運輸は、育児や介護などに携わら社員を対象に、週5日勤務を基本とした従来の勤務スタイルに加え、週3日や週4日を選択できる制度を導入したと発表したそうです。働き方改革の一環だそうで、労働環境を改善していくことで人手不足問題などに対応していくという。これまでに1日当たりの動労時間は選べたそうですが、週当たりの勤務日数は選ぶことができなかったそうです。同社はまた1日の労働時間を従来の4,5,6,8時間に加えて「7時間」を新設したそうです。運輸業界では人手不足に加え、インターネット通販の拡大により、荷物は急増。ヤマトは荷物総量の抑制や時間帯指定サービスの廃止などにより、時間労働の改善といった働き方改革を進めているそうです。

2018年9月21日 (金)

上郡町、就農希望者向け見学ツアー・・・

上郡町は22日、同町での就農希望者を対象に農場見学ツアーを開くそうです。ブドウ園の研修生や、ベビーリーフを栽培する認定農業者を訪ね、農業経営や生活について直接聞けるという。神戸や大阪で開いた相談会の参加者の要望を受け、先輩農家との交流を企画したそうです。午前10時に同町役場(上郡町大持)に集合し、バスで午後4時半まで町内を巡るという。鉄道利用者は午前9時半にJR上郡駅集合だそうです。参加費無料(昼食代は各自負担)だそうです。

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