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2018年1月

2018年1月31日 (水)

明石市、保育士確保へ「就職フェア」・・・・

保育士の確保を目指した「民間保育所・認定こども園 就職フェアin明石」が2月4日午後1時から明石市松の内2のホテルキャッスルプラザで開かれるそうです。明石市の待機児童が全国6番目に多い547人(昨年4月時点)となり、保育士不足が課題となる中、優秀な人材確保に向けて明石市と明石保育協会が主催。就労を希望する学生や潜在保育士らを対象とし、本年度3回目となるそうです。民間の保育園や認定こども園を運営する17法人が参加し、施設をPRするという。ハローワーク明石も初めてブースを設け、求職者や法人の相談に応じるそうです。フェアへの参加は、求職活動として認められるという。事前申し込み不要。明石市待機児童緊急対策室。

2018年1月30日 (火)

泳ぎふぐてっちりコース・・・

泳ぎふぐてっちりコース・・(ふぐ皮)(てっさ)(とらふぐから揚げ)(てっちり)(雑炊)・・・1人前5500円 ご予約は2人前より承ります。

2018年1月29日 (月)

ネスレがシニア採用制度・・・

ネスレ日本(神戸市中央区)は、60位以上を対象にした採用制度を開始したそうで、経験や知識が豊富なシニア世代を雇い入れ、会社全体の活性化につなげる狙いだそうです。採用職種は、事務、営業、エンジニアなどだそうです。関連する資格を持つ60歳以上を、年間を通して募集し、神戸本社や東京など全国の支社、工場に配置するという。募集人数は未定だそうです。雇用形態は直接雇用の契約社員だそうですが、入社数カ月の仕事ぶりによっては正社員での採用も検討するという。同社の担当者は「新卒、中途採用に続く新たな選択肢として、意欲と体力のあるシニア世代が今後大きな柱となる」と話しているそうです。

2018年1月28日 (日)

泳ぎふぐてっちりコース・・

泳ぎふぐてっちりコース・・(ふぐ皮煮凝り)(てっさ)(とらふぐから揚げ)(てっちり)(雑炊)・・・1人前5500円 ご予約は2人前より承ります。

2018年1月27日 (土)

マックスバリュー、売り場で商品スキャン楽々会計・・・・

イオン傘下のスーパーのマックスバリュー西日本は、買い物客が売り場で商品をスキャンしながら買い物かごに入れることで、スムーズに会計できる「セルフスキャンシステム」姫路市の店舗に導入し、報道陣に24日公開したという。会計時の待ち時間の短縮による利便性向上の他、レジ係の業務効率化で人手不足の解消につなげたい考えだそうです。買い物客は来店時に携帯型の専用端末を借り、売り場を回りながら購入する商品ごとにバーコードをスキャンするという。商品選びが終わる店内の専用精算機に端末を読み込ませて会計をする仕組みだそうです。万引きなどを防ぐためイオンのクレジットカード会員に利用を限るという。来年2月末までにマックスバリュー西日本店舗の半数程度に当たる約100店舗で導入を目指すそうです。

2018年1月26日 (金)

白物家電出荷額20年ぶり高水準・・・・

日本電機工業会(JEMA)が発表した2017年のエアコンや冷蔵庫といった白物家電の国内出荷額は前年比2・0%増の2兆3479億円で、1997年以来20年ぶりの高水準となったそうです。増加は2年連続だという。高機能を求める消費者が増え、高価の高い商品が好調だったそうです。電気代を考え、省エネ性能を重視する傾向も続いたそうです。製品別では、洗濯機が2・7%増の3277億円だったそうです。共働き世帯の増加で、まとめ洗いができる大容量の製品の需要が増しているという。エアコンは6・2%増の7232億円だったそうです。電子レンジは4・0%増の979億円。健康志向の高まりで高圧水蒸気を使ったオープンレンジが人気となるなど、付加価値の高い商品が選ばれているという。トースターも水蒸気を使った高価格の商品が人気で6・9%増の116億円だったそうです。

2018年1月25日 (木)

イオングループ、フードコートスマホで注文・・・・

イオンがフードコートで、食事の注文から支払いまでスマートホンのアプリで完結できるサービスの導入を検討しているそうです。客側は待ち時間を減らせ、店舗は接客に充てる時間を減らすことができるという。レジいらずの仕組みは欧米で広がるそうですが、国内のフードコートでの導入は初めてだという。イオンのレストラン運営子会社イオンイーハート(千葉市)が千葉の「イオンモール幕張新都市」のフードコート内で試験運用を始め、大阪や香川のイオンモールでも取り組む予定だそうです。効果が確認できれば全国に広げるそうです。アプリはベンチャー企業ボクシーズ(東京)が開発した「プットメニュー」を利用。フードコート内で顧客がアプリでメニューを選び注文と決算をすれば、調理後にスマホに呼び出しがあるという。混雑時のフードコートでは席確保や行列の待ち時間に30分かかることもあるといい、客側のストレスも軽減できるという。

2018年1月24日 (水)

神戸市、未利用地の寄付募集・・・・

神戸市は、住宅密集地の火災延焼拡大を防ぐため、「まちなか防災空地」以外に、未利用地の寄付を受け付ける事業を進めているそうです。更地にすることが条件だそうで、老朽建物の解体や土地の境界確定などの費用は原則全額補助するという。1月末まで募っているそうです。相続後などに土地を手放すことを希望する所有者や、管理する団体が見つからない場合でも、神戸市の所有として空きスペースを作り、安全性の向上を図るという。対象は防災空地と同様、灘北西部▽兵庫北部▽長田南部▽東垂水一の4地区。2017年度は若干数を募るそうです。審査の上、採択するそうです。神戸市は2025年度までに、住宅密集地の解消を目指すそうです。市まち再生推進課は「災害に強い市街地へ、複数の制度を活用し、未利用地の需要に応えたい」とするそうです。

2018年1月23日 (火)

iPS細胞合併症問題、京大山中伸弥教授が「手術改良を」講演・・・

他人の人工多能性幹細胞(IPS細胞)から作った網膜の細胞を、目に重い病気のある患者に移植した世界初の臨床研究で網膜がむくむ合併症が起きた問題について、京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥所長は1月18日、大阪市内での講演で「副作用が起こってしまった。手術に伴う合併症や手術法の改良がまだまだ必要だと学んだ」と述べたそうです。山中所長は「ついつい私たちは細胞ばかり気にしてできるだけ安全な細胞をと思うが、手術そのものが非常に大きなリスクを伴っている」と指摘。そのうえで「臨床研究をどんどんやっていかない限り改善はできない。今後の課題が明らかになった」と強調したという。臨床研究は昨年3月から神戸市立医療センター中央市民病院と理化学研究所などのチームが計5例実施したそうです。合併症が起きたのは2例目の男性患者だそうで、失明することもある滲出型(しんしゅつがた)加齢黄斑変性を患い、昨年6月にIPS細胞から作った網膜細胞の移植を受けたそうですが、網膜がむくんだため、原因の一つとみられる部分を除去する手術を今月受けたそうです。

2018年1月22日 (月)

明石市中学校でノー部活デー

明石市教育委員会は2018年度から、中学校の部活動を休む「ノー部活デー」を設けるそうで、原則として第2、第4日曜日と毎週月曜日、運動系、文科系を問わず部活動をせず、授業などが終わり次第、生徒を帰宅させるそうです。中学校の部活動はこれまで部ごとに活動日を決めることが多く毎日練習して休養日がないなど生徒に過度な負担となっていることがあったという。また、教職員は部活動終了後に翌日の授業の準備をするなど、長時間労働の原因にもなっていたそうです。市教委によると、市内の中学生の部活動入部率は文科系を含めて約9割。平日な授業終了後、約2時間活動することが多いという。運動系は大会の開催が日曜日に多いことから、翌月曜日を「ノー部活デー」として休養にあてるそうです。月曜が休日の時は、火曜日を「ノー部活デー」とするという。変更する場合は、市教委に活動計画などを提出させるという。全市で統一して休養日を設けることで、市教委は生徒、教職員の負担を軽減するとともに、生徒が地域活動などに参加する時間にもつなげたいとしているそうです。

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