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2017年12月

2017年12月31日 (日)

本日で今年1年の営業を終了いたします。

本日で今年1年の営業を終了いたします。ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願い致します。新年は1月4日木曜日より営業致します。

2017年12月30日 (土)

2018年、小学校英語専科教員1000人増・・・・・

政府は、2020年から全面実施される小学校の次期学習指導要領で英語が教科化されるのに先立ち、2018年の公立小学校の教職員定数で、英語を専門的に教える「専科教員」の1000人増を決めたそうです。学校現場の課題に応じて政策的に配分する加配定数を改善させることで、林芳正文部科学相と麻生太郎財務相が合意したそうです。次期指導要領では小学校で英語が教科化され教員の負担増が懸念される。特に2018年度からは英語の教科化に向けた先行実施期間に入り、小3~小6で「聞く・話す」中心の外国語活動を実施するため、文科省は、質の高い授業ができる専科教員を配置して円滑な導入につなげたい考えだそうです。また、事業負担軽減による教員の働き方改革も想定。文科省は2020年までの3年間で計4千人の専科教員配置を目指すという。他に、中学校の生徒指導体制の強化や、貧困による学力格差解消といった課題に対応する210人など、計595人の増員も決まったそうです。

2017年12月29日 (金)

泳ぎふぐてっちりコース・・・・・・

泳ぎふぐてっちりコース・・(ふぐ皮)(てっさ)(とらふぐから揚げ)(てっちり)(雑炊)・・・1人前5500円 ご予約は2人前より承ります。

2017年12月28日 (木)

出光創業家が株式追加取得・・・

出光興産と昭和シェル石油との合併計画に反対している出光興産の創業家側は、出光の株式を追加取得し議決権比率が28%台になったことを明らかにしたそうです。株式総会で合併案を否決に持ち込める33%超には届かないそうですが、さらに買い増す可能性もあるという。「反対の意思にいささかの揺るぎもない」と改めて反対の姿勢を示したそうです。創業者長男の出光昭介名誉会長が代表を務める新会社を通じ、1・91%を取得したそうで、取得額は155億円。出光が7月に公募増資を実施し、創業家側が握っていた33%超の持ち株比率は26%台まで低下。創業家単独では否決できなくなっていたという。出光の経営側は「創業家の理解を得られるよう、競技を続ける」としているそうです。出光と昭和シェルは2015年に合併による経営統合に合意していたそうですが、2016年の定時株主総会で創業家が「両社は企業文化が違う」などとして突如反対を表明。2017年4月に予定されていた合併は無期延期となっているそうです。

2017年12月27日 (水)

JRAネット馬券販売、家族申請で停止・・

日本中央競馬会(JRA)がギャンブル依存症対策の一環として、家族からの申告に基づき、インターネットでの競馬の投票券販売を停止する制度を12月28日に導入することが分かったそうです。依存症の診断を受けたか、疑いがある人が対象となるそうです。カジノを中心とした総合型リゾート施設(IR)導入に備え対策強化を進める政府方針を踏まえたという。来年4月には競輪やオートレース、ボートレースへ対象が広がる予定だそうです。関係者が明らかにしたという。家族申告による公営ギャンブルへのアクセス制限は初めてだそうで、関係省庁の幹部会議を開き強化策を確認する方針だそうです。政府は依存症対策をIR実施法案の国会提出への環境整備と位置付けるそうです。JRAが導入する制度は同居家族が申請書や診断書を提出し、JRAが認定すれば、本人の同意なしでIDを無効化して馬券のネット購入を禁止できる仕組みだという。今後、インターネット販売に限らず馬券場や場外馬券売り場などにも順次適用していく方向だそうです。政府関係者によると、公営ギャンブルの年間売り上げ約4兆6千億円のうち、ネット経由は馬券とボートレースだけでも2兆円前後に上るそうです。

2017年12月26日 (火)

全国犬猫飼育実態調査で猫が首位・・・・

ペットフード協会(東京)は、2017年の全国犬猫飼育実態調査で、猫の推定飼育数が1994年の調査開始以来初めて、犬の数を上回ったと発表したそうです。国内の犬猫の飼育数に関する大規模調査は他になく、日本の二大ペットを巡る逆転劇は話題になりそうだという。同協会は「犬は(動物愛護法改正による規制強化で)繁殖業者が減り、価格が高騰している」などと背景を分析しているそうです。犬を飼わない理由として「十分に世話ができない」との回答が多く、猫に比べて手間がかかるイメージが影響したとみられるという。調査によると、飼育数は犬が892万匹。猫が952万6千匹。犬は2011年には約1200万匹だったそうですが、減少が続き、一方、猫は900万匹台でほぼ横ばいに推移していたそうです。協会は「犬の減少傾向は当面続くだろう」という。家庭で過去10年間に飼育された犬と猫の平均寿命は犬が14・19歳、猫が15・33歳だったそうです。ペットの高齢化は続いており、今後、高齢ペットの介護の問題なども深刻化しそうだという。1匹を生涯飼うのに必要な経費は、犬が約160万円、猫は108万円と算出したそうです。調査はペットフード製造・販売する企業の業界団体である同協会が毎年、インターネットで実施。20代から70代の5万人以上から得られた解答を基に、飼育数を推計したそうです。

2017年12月25日 (月)

世界のビール消費、2年連続減少・・・・・

キリンが21日発表した2016年の世界のビール消費は前年比0・6%減の1億8689万㌔㍑となったそうです。東京ドームをジョッキに見立てると約151杯分にあたるという。減少は2年連続。首位の中国での減少が影響したそうで、日本は2・4%減ったそうですが、10年連続で7位だったそうです。全体の22・4%の中国は3・4%減だったそうです。市場の成熟や政府の「倹約令」により、中高級レストランでの消費が落ち込んだという。夏場の天候不良も響いたそうです。2位の米国は0・6%増。若者を中心にプレミアムビールやクラフトビールが人気だそうで、輸入ビールの販売量も大きく伸びたそうです。日本は夏場の天候不順が消費者に大きく影響したという。国民1人当たりの消費量は、チェコが143・3㍑となり、24年連続で1位。日本は大瓶65・4本分の41・4㍑で、2015年と同じ54位だったそうです。

2017年12月24日 (日)

トーホー調理機器の輸入会社を子会社化・・・・・

業務用食品卸大手のトーホー(神戸市東灘区)は、業務用調理機器などを輸入販売するエフ・エム・アイ(東京)の発行済み株式72・7%を取得し連結子会社化すると発表したそうです。トーホーは飲食店向けの総合的なサービス機能を充実させ、同業他社との差別化を図る狙いだという。2018年2月1日付で取得。取得額は非公表。エフ社は9900万円だそうで、従業員は185人(2017年3月末)。ミキサーやフードプロセッサーなど業務用の調理機器を輸入販売するほか、東京都内と大阪市内の2工場でコーヒーマシーンなどを生産。全国12カ所に営業拠点を展開するという。2017年6月期の売上高は63億5600万円、純利益は3億4300万円だったそうです。トーホーは「外食ビジネスをトータルにサポートする」との方針を掲げ、2014年には店舗内装の設計施工会社を買収しているそうです。

2017年12月23日 (土)

神戸ルミナリエ会場募金増加・・・・

阪神・淡路大震災の犠牲者を追悼する「神戸ルミナリエ」の期間中(12月8日~17日)、会場で協力を呼びかけた募金について、組織委員会は、計約4488万円が寄せられたと発表したそうです。昨年の会場募金を約250万円上回ったという。週末の天候に恵まれ、来場者が増えたことが主な要因とみられるそうです。神戸市中央区の旧外国人居留地と東遊園地で開催されたルミナリエは今回で23回目。企業協賛金や自治体の補助金の他、来場者からの募金などで開催経費を賄っているという。2007年からは会場で「1人100円募金」も呼びかけているそうです。今回の来場は計339万6千人で、期間が10日間に短縮された2015年以降で最多だったそうです。組織委は引き続き、銀行振り込みなどで寄付を受け付けているほか、インターネットを通して小口の募金を募る「クラウドファンディング」を今月末まで実施しているという。

2017年12月22日 (金)

阪神タイガース、アカデミーを設立・・・・

阪神タイガースの谷本修球団本部長は、来春に子どもを対象とした野球アカデミーを設立すると発表したそうです。1月中旬をめどに詳細を発表する予定だそうで「小さい時から野球への接点をできるだけ増やしたい。その中で野球チームと絡めていろいろな取り組みをしたい」と話したそうです。来年1月1日付の球団人事で、新設する新興部の下に専門部署を設け、いずれも元阪神タイガース選手の上園啓史氏と柴田講平氏がアカデミー担当として入団するそうです。今季、上園氏は独立リーグ、ルートインBCリーグの滋賀の監督を務め、柴田氏はロッテでプレーしたそうです。

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