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2017年8月

2017年8月31日 (木)

源つけ寿司「穴子料理コース」・・・・

「穴子料理コース」・・・(穴子刺身)、(穴子照り焼き)、(穴子しゃぶしゃぶ)、(穴子天婦羅)、(焼き穴子、蒸し穴子寿司)・・・1人前3800円 ご予約は2人前より承ります。

2017年8月30日 (水)

加古郡稲美町で9月17日出会いイベント・・・・

稲美町商工会青年部は9月17日午後3時~7時、稲美中央公園(稲美町国安)にある町野外活動センターで、「もう、出会うしかありません 婚活・恋活パーティー」を開くそうです。対象は、男女ともに23~40歳の独身で各20人。町外からでも参加できるという。ゲームを楽しみながらカレーを調理した後、キャンプファイアーなどを楽しむそうです。9月11日締め切りだそうです。応募多数の場合は抽選だという。参加費はともに3000円。同青年部まで・・・・。

2017年8月29日 (火)

「アニメ聖地」88カ所認定・・・

アニメーションを使った観光資源掘り起しなどを目的に設立された官民連携組織アニメツーリズム協会は、ゆかりのある自治体など88カ所を選ぶ「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」を発表したそうです。北海道苫小牧市「僕だけがいない街」、東京都台東区「刀剣乱舞ーONLINEー」、富山県上市町「おおかみこどもの雨と雪」、長野県上田市「サマーウォーズ」、岐阜県飛騨市「君の名は」、静岡市清水区「ちびまる子ちゃんランド」、京都市「薄桜鬼 真改」「いなり、こんこん、恋色は」「京都国際マンガミュージアム」「少年陰陽師」「有頂天家族2」「夜は短し歩けよ乙女」、京都府田辺市「一休さん」、京都府舞鶴市「艦隊これっくしょんー艦これー」、大阪市「ハンドシェイカー」、宝塚市「宝塚市立手塚治虫記念館」、西宮市「長門有希ちゃんの消失」、奈良県十津川村「RDGレッドデータガール」、鳥取県境港市「水木しげるロード」、佐賀県唐津市「ユーリ!!!onICE」。アニメ聖地88は、四国88カ所巡礼にちなんで名付けたそうで、協会は3月に150カ所の候補地を発表。世界中のファンから集めた投票を基に絞り込んだそうです。

2017年8月28日 (月)

源つけ寿司「おまかせコース」・・・・

源つけ寿司おまかせコース・・付き出し(たこマリネ)、刺身(おこぜ、ひらめ、本マグロとろ、カンパチ、たいらぎ貝)、焼き物(サバおろし和え)、煮物(松茸小鍋)、揚げ物(キスと三つ葉のはさみ揚げ)、寿司(剣先いか、真鯛、海老、しまあじ、しめ鯖)・・・1人前3650円 ご予約は2人前より承ります。

2017年8月27日 (日)

播磨町野添地区寺社などをめぐるイベント来月3日・・・

播磨町で文化遺産の活用・保全に取り組む建築士らのグループ「ヘリテージ加古」は9月3日、播磨町野添地区を散策するイベントを開くそうで、古い町並みや寺社などを巡り、集めた情報や写真をもとに冊子を作るそうです。同グループは地域の魅力を再発見しようと同町内の「まちあるきマップ」を作っているそうです。今回は、古宮・二子両地区、本荘・宮北両地区に続く第3弾となるそうです。9月3日午前9時、JR土山駅南に集合。野添住吉大神宮や無量寺院といった寺社をめぐるという。希望者は8月末までに申し込む。定員30人(要予約)参加費500円(昼食代込)。雨天決行だそうです。

2017年8月26日 (土)

加古川和牛のサブタイトルを募集・・・・

加古川市特産の加古川和牛をPRするため、関係機関で作る加古川和牛流通推進協議会が新たなサブタイトルを募集しているそうです。これまで使ってきた「清流育ちの加古川和牛」の「清流育ちの」の部分を変更するという。採用は原則1点ながら、優秀作品3点にはそれぞれ1万円相当の加古川和牛が贈られるそうです。加古川和牛は兵庫県産但馬牛を加古川市内で飼育したもので、2003年にブランド化されたという。当時から「清流育ちの」でPRしてきたそうですが、10年以上が経過し、販売拡大へ一新を決めたそうです。10月初旬までに決める予定だそうで、ポスターなどに使われるそうです。加古川和牛推進協議会事務局のJA兵庫南は「加古川和牛の認知度がより広まるようなものを考えてもらえれば」としているそうです。郵便はがきにサブタイトル▽住所▽名前(ふりがな)と年齢▽電話番号▽職業▽考案の経緯などを記入しJA兵庫南営農総合支援センター「加古川和牛サブタイトル」係へ。

2017年8月25日 (金)

フィアットがBMWと連携・・・

ドイツ高級車大手BMWと米半導体大手インテルを中心とする自動運転車の共同開発に、欧州自動車連合フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)も参加することになったことを関係各社が発表したそうです。次世代自動車の核となる自動運転技術開発で、業界の垣根を超えた競争が激化する中、本来競合関係にある自動車メーカーが手を組む形となるそうですが、FCAのマルキオンネ最高経営責任者(CEO)は「自動運転車開発では各社との協議が極めて重要」と参加の意義を強調したそうです。BMWとインテルは2016年7月に自動運転車開発での提携を発表。インテルが買収したセンサー技術会社モービルアイのほか、ドイツコンチネンタルや米デルファイ・オートモーティブの自動車部品大手も参加しており、2021年までの自動運転車の量産化を目指しているそうです。

2017年8月24日 (木)

源つけ寿司1品料理・・・・・

活あこう刺身(1匹)・・1980円 活目板カレイ刺身(1匹)・・1980円 活穴子刺身(しゃぶしゃぶ)・・1980円 活だこ刺身(バター焼き)・・1580円 活あわび刺身(バター焼き)・・1580円 活カワハギ刺身(1匹)・・1980円 生剣先いか造り・・980円   鯵ポテトサラダ包み焼き・・600円 鯖おろし焼き・・500円 真鯛ポテトサラダ包み焼き・・600円 さわら磯辺焼き・・580円 生穴子照り焼き(1尾)・・880円 鱧梅肉天ぷら・・880円 海老天ぷらタルタルソース・・880円 生ダコ天ぷら・・780円 蓮根白身チーズ香り揚げ・・780円 松茸と白身魚のはさみ揚げ・・880円 岩がきポン酢・・780円 マグロとアボカドのわさびマヨネーズ和え・・600円 しめ鯖・・580円 海鮮キムチ・・450円 いくらおろし和え・・600円 たこ酢味噌・・450円 生げそ湯引きポン酢/・450円 その他・・・・・

2017年8月23日 (水)

漫画「浮浪雲」連載44年で幕・・・・

小学館は、同社発行の漫画誌「ビックコミックオリジナル」で1973年から連載が続いてきたジョージ秋山さん(74)の代表作「浮浪雲」が、9月20日発売号で終了すると明らかにしたそうです。全1039話、44年の歴史に幕が下りるという。編集部は「ジョージ秋山さんが『そろそろかな』と言い出して数年。最終的にこのタイミングとなった。描ききったということです」と説明。8月19日発売号掲載の1037話で、登場人物が「どんな物でもいつか終わる」などと終了を示唆するセリフを連発し、最終ページで「あと2話」と告知していたそうです。「浮浪雲」は、幕末の東海道・品川宿で問屋を営む浮浪雲が活躍する時代劇漫画。自由気ままに振る舞う遊び人の主人公を軸に、市井の人々の喜怒哀楽を1話読み切りの形で描いた作品。男女の機微から生きる意味まで、さらりと示される人生訓も好評だったという。1979年に第24回小学館漫画賞を受賞。渡哲也さんやビートたけしさんの主演でテレビドラマ化され、アニメ映画にもなったそうです。単行本は現在までに計110巻を発行。112巻まで続刊の予定だそうです。

2017年8月22日 (火)

パソナ本部、オフィス街ビルに牧場・・・・

人材派遣大手のパソナグループは、JR東京駅近くの本部ビル内に牧場をオープンしたそうで、牛や豚、ヤギなど約60匹を飼育。都内を代表するオフィス街で動物と触れ合える場を提供し、酪農に関心を持ってもらうのが狙いだという。酪農に関するセミナーなども開き、人材育成を支援するそうです。「大手町牧場」と名付け、東京都千代田区の本部ビル13階に開設したそうです。敷地は約千平方㍍で動物は観賞用として専属スタッフ4人で世話をするという。見学は取引先企業やセミナーの参加者らを主な対象にするそうですが、事前に申し込めば一般も可能としているそうです。パソナの南部靖之代表は「東京から地方ではなく、地方から東京への進出だ。都会のど真ん中で動物に癒されてほしい」とあいさつしたそうです。社員の子どもら約20人がヤギへの餌やりやアイスクリーム作りを体験したという。パソナは農業分野の人材育成にも力を入れており、これまでにも旧本部ビル内にも畑や水田を設けてきたそうです。牧場は京都府京丹後市で道の駅を運営する会社が管理するそうです。

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