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2017年6月10日 (土)

桂文枝さんがん患者に落語「お笑い」で治療研究・・・・

落語や漫才による「笑い」が、がん患者の免疫力や生活の質の向上につながるかを探る研究が、大阪市中央区の大阪国際がんセンターで始まったそうです。病院内で落語家の桂文枝さんらが約1時間にわたり落語を披露、患者たちは肩を揺らしながら声をあげて笑ったという。研究にはセンターに通院する患者や医療従事者計約130人が参加。2週に1度、公演を見てもらい、血液検査やアンケートで心身への影響を確かめるそうです。研究成果は来年3月までに、国際学術誌で発表する予定だそうです。

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