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2016年12月

2016年12月31日 (土)

本年度の営業は終了いたしました。

今年1年ありがとうございました。新年は1月4日から営業いたします。

2016年12月30日 (金)

今年の営業は本日までです。

活オコゼ刺身・・1980円 活あわび刺身(バター焼き)・・1980円 活がしら刺身・・1380円 活ひらめ刺身・・1980円 活だこ刺身(バター焼き)・・1580円 生本まぐろトロ造り・・1380円 真鯛刺身・・980円 ネギサーモン磯部揚げ・・780円 生だこ天ぷら・・780円 蓮根白身チーズ香り揚げ・・780円 海老天ぷらタルタルソース・・880円 サバ竜田揚げ・・680円 海老とさわらのかき揚げ・・880円 ふぐ皮・・580円 あんこう肝・・600円 生本だら白子湯引きポン酢・・780円 殻付きかきポン酢・・780円 いくらおろし和え・・600円 たこ酢味噌・・450円 

2016年12月29日 (木)

源つけ寿司てっちりコース・・・・

てっちりコース(ふぐ皮)(てっさ)(とらふぐから揚げ)(てっちり)(雑炊)・・1人前5600円 ご予約は2人前より承ります。

2016年12月28日 (水)

コメダHD、名証1部上場・・・

コーヒーチェーン「珈琲所コメダ珈琲店」を運営するコメダホールディングス(HD)が19日、名古屋市証券取引所の市場第1部に上場したそうです。東京証券取引所第1部から半年遅れての地元名古屋での上場となったそうですが、19日には売買が成立しなかったという。コメダ珈琲店は1968年に名古屋市で創業。中部地域を中心に全国で約700店舗を展開し、2020年までに1000店舗への拡大を目指しているそうです。名証上場により、中京圏の個人投資家へ情報提供を強化するそうです。

2016年12月27日 (火)

脳卒中・循環器病5カ年計画、関連学会が策定・・・

脳卒中と循環器病の死亡率を5%減らすことなどを目標にした5カ年計画を、日本脳卒中学会と日本循環器病学会が発表したそうで、関連19学会の協力を得て初めて策定したそうです。計画は2035年まで5年ごとに見直しながら強化するそうです。目標の実現に、「脳卒中・循環器病対策基本法」の法制化を求める活動も進めるという。脳卒中と、心不全や心筋梗塞などの循環器病は、悪化と軽快を繰り返しながら生活の質を低下させるそうです。合わせた死亡数は65歳以上ではがんと肩を並べ、75歳以上ではがんを上回るそうです。介護が必要となる原因の約4分の1を占め、平均寿命と、日常生活に制限がない「健康寿命」との差をもたらす最大の原因とされるという。計画では、脳卒中と循環器病の年齢調整死亡率を5年間で5%、10年間で10%減少させ、健康寿命を延ばすことを大目標に設定、その実現のために、たばこや飲酒など生活習慣や危険因子の管理についても数値目標を盛り込んだそうです。医療体制の充実のため、急性期の患者を速やかに適切な医療機関に救急搬送できる仕組みを作るという。24時間365日外科的治療も可能な「包括的センター」を核に、専門的な検査・治療を狙う「1次センター」を設け、ネットワーク化を進めるそうです。

2016年12月26日 (月)

高所得家族の子ども、ストレス原因は「学業」・・・・

貧困状態の家庭だけでなく、高所得者世帯の子どもも、標準的な所得の家庭に比べて不安を感じている割合高いそうです。日本医科大学の可知悠子助教らの研究チームがまとめたそうです。調査によると、世帯の所得が高い場合には学業にストレスを感じる傾向が強い。可知助教は「貧困が子どもの心に影響することは想定しやすいが、高所得の子どもも勉強のプレッシャーなどがあり、見逃さないようにすべきだ」と指摘。世帯の所得に応じた子どもへの支援が必要だとしているそうです。調査は2007年、10,13年の3年分の国民生活基礎調査に参加した12~18歳、計9491人のデータを分析。家計と子どものうつ・不安状態との関連をまとめたそうです。調査では、子どもを世帯の所得水準によって五つの層に区切ったという。質問票の記入内容から、不安を抱えていると判定した子どもの割合を各層で比較。所得が真ん中の層にいる不安な子どもの割合を1とすると、最も低い貧困層は1・6倍、最も所得が高い層は1・3倍だったそうです。何らかのストレスを感じていると答えた子どもは全体で41%。原因を聞くと人間関係や家庭の経済状況を挙げる割合が貧困層で最も高かったそうです。一方、学業が原因としたのは高所得層が75%と最も高い割合だったそうです。

2016年12月25日 (日)

給付型奨学金は月2万~4万円・・・

文部科学省は、政府予算案の閣僚折衝を行い、2018年度から本格実施する大学生向け給付型奨学金の制度設計について合意したそうで、住民税非課税世帯のうち、1学年約1万2千人を対象に月額2万~4万円を給付するそうです。基金創設のため、2017年度予算案に70億円を計上するそうです。具体的な給付額は、自宅から国立大学に通う学生が2万円、自宅から通う私立大学生や自宅外から国公立大学に通う学生が3万円、自宅外から通う私立大学生が4万円、児童養護施設出身者には別途、入学時に24万円を給付するそうです。2017年は自宅外から私立大に通う経済的な負担が特に大きい学生を対象に先行実施する予定だそうで、約2650人に月額4万円を給付するそうです。無利子奨学金では貸与枠を4万4千人分拡充。基礎を満たす希望者全員が受給できるようにするという。このほか、幼児教育の無償化をめぐっては年収270万円未満程度の世帯の幼稚園保育料について、2017年度から新たに第2子の無償化を決定。現在、第2子は半額、第3子以降は無償としているそうです。

2016年12月24日 (土)

シンガポール、小学卒業試験から振り分け・・・

人口560万人のシンガポールで児童生徒の学力レベルが極めて高い背景には、小学校の卒業試験から始める「振り分け制度」があるそうです。身分が安定し給料も高い国家公務員や医師などを目指し大学進学を希望する場合、試験で優秀な成績を取り続けることが要求される厳しい競争社会だそうです。義務教育は小学校の6年間だそうで、卒業試験の成績に応じて進学先が決定するという。学校やコースにより学習科目数や事業の難易度が異なるため、進学コース以外の生徒が大学進学を目指す場合、在学期間を延長しなければならないケースが多いそうです。中学、高校の試験でも同様の振り分けがあるという。「能力に応じた学習」(教育省)ができる半面、早い時点で大学進学を諦め、職業訓練校に通うことを事実上決められてしまう子どもも少なくないそうです。このため多くの家庭では幼少時から子どもを塾に通わせたり、家庭教師を雇ったりして準備。学校の先生が放課後、個別に補習事業をすることも珍しくないという。学力に応じた振り分け制度は以前、小学4年生の時点で実施されていたそうですが、早すぎる振り分けは子どもの心理に悪影響を与えるとの懸念から、見直されたそうです。

2016年12月23日 (金)

世界のビール消費30年ぶり減・・・・

キリンビールが発表した2015年の世界のビール消費量は前年比0・3%減の1億8378万㌔㍑となり30年ぶりに前年割れしたそうです。国別消費量トップの中国が3・9%減ったことが響いたそうです。日本も0・5%減ったそうですが順位は変わらず9年連続の7位となったそうです。中国ではワインを飲む人が増えており、2015年のワイン消費量は3年ぶりに増加に転じ、ビール需要の一部がワインに流れたとみられるそうです。習近平国家主席が13年ぶりに政府や党幹部の腐敗一掃に向け指示した「倹約令」により、接待が自粛されたこともビール消費が鈍る一因となっているという。それでも中国の消費量は全体の4分の1近くを占めるそうです。国民1人当たりの消費量では、日本では42・3㍑で55位だったそうです。2015年の世界の消費量は東京ドーム約148杯分に相当したという。キリンは世界各国のビール協会などに対するアンケートに加え、海外資料も調査して数字をまとめたそうです。1位「中国」、2位「米国」、3位「ブラジル」、4位「ロシア」、5位「ドイツ」、6位「メキシコ」、7位「日本」、8位「英国」、9位「ベトナム」、10位「ポーランド」だったそうです。

2016年12月22日 (木)

アンネの隠れ家発見は偶然・・・

「アンネの日記」で知られるユダヤ人少女、アンネ・フランク一家の隠れ家が見つかったのは、定説となっている密告のためではなく、偶然に行われた別件捜査がきっかけだった可能性もあるそうです。オランダの博物館「アンネ・フランクの家」がこのような新説を発表したそうです。最近の研究によると、ナチス占領下のアムステルダムで一家が隠れた建物にあった会社で、違法雇用や食料などの配給券を巡る不正があり、逮捕者も出ていたそうです。ナチスの警察はその捜査のために建物を急襲し「単なる偶然」で隠れ家を見つけた可能性があるという。密告説については様々な研究が行われてきたそうですが、密告者は謎のままだそうです。博物館のレオナルド館長は新説が「密告説を退けるまでのものではない」とする一方、「別の可能性も考慮されるべきだ」と指摘したそうです。ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を進めるナチスから逃げれるため、アンネの一家が移り住んだ隠れ家は建物の上階にあり下層階では、隠れ家への入り口を本棚で隠し、アンネの父の会社などが業務を続けていたそうです。一家は1944年8月にナチスに見つかり、連行されたという。アンネは1945年3月ごろ、ドイツ北部ベルゲン・ベルゼン強制収容所で15歳の若さで病死したそうです。

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