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2015年9月

2015年9月30日 (水)

沼島で婚活イベント・・・・

南あわじ市の縁結び事業「ハッピーマジックの会」は10月3日、南あわじ市の離島・沼島で婚活イベントを開くそうで、イザナギ、イザナミの夫婦神による国生みの舞台になった地で、魚料理やクルージングを通じて交流を深めるという。 午前10時15分に土生港(南あわじ市灘土生)に集合し、汽船で沼島に上陸。生涯学習支援団体「夢こらぼ」の代表が、コミュニケーションについてワンポイントアドバイスを受けるそうです。漁師による料理教室を催し、沼島で水揚げされたタイやアジなどで昼食を仕上げるそうです。午後は沼島八幡神社や観光案内所「喜甚」を訪問。島の周囲を巡るクルージングもあり、ハート模様が浮かぶ奇岩「上位神岩」などを観覧する(雨天時はジェルキャンドル作り)。参加費は3千円。独身男女計30人を募集。男性は会員対象だそうで、女性は会員以外でもよいそうです。淡路島外から高速バスや自家用車で来る女性には交通費2千円を補助するそうです。

2015年9月29日 (火)

高島屋大阪店、輪島塗やマリオのおせち、9月30日から予約販売・・

高島屋大阪店(大阪市中央区)は、正月用のおせち料理の予約販売を9月30日から始めるのを前に、報道向けの内覧会を開いたそうです。2~3万円台が中心だそうですが、輪島塗の3段の重箱に詰めた約50万円の品も登場したそうです。大阪店は昨年より1割程度多い約450種類を用意するという。人気ゲームの「スーパーマリオブラザーズ」の発売30周年を記念したタイプ(2万7千円)は、重箱にキャラクターをあしらい、ローストビーフや数の子などを詰め合わせたそうです。「硬くて食べにくい」との高齢者の意見を反映し、かまぼこなどを特別に軟らかく仕上げた「ふあふあおせち」(8001円)などもあるという。

2015年9月28日 (月)

大手牛丼チェーン、期間限定値下げ・・・・・

牛肉価格の高騰などで相次ぎ値上げしていた牛丼チェーン大手が、客足の回復を狙い、期間限定で値下げセールを実施するそうです。「すき家」は29日から10月8日まで、沖縄を除く全国で牛丼並盛りを60円下げて290円にするという。「吉野家」は10月1日から7日まで、西日本の235店舗を対象に。牛丼並盛りを80円安くして300円で販売するそうです。 今回のセールについてすき家を展開するゼンショーホールディングスは「原材料価格も落ち着いてきた。今一度来店し、おいしさを実感してほしい」と説明したそうです。吉野家ホールディングスは「これをきっかけにまた足を運んでもらいたい」としたそうです。ただ、いつ輸入牛肉の価格が再び値上がりするかわからない状況で「恒常的な値下げは厳しい」という。吉野家は昨年12月に牛丼並盛りを、80円上げて380円にしたそうです。すき家は今年4月に、59円高い350円へ引き上げていたそうです。

2015年9月27日 (日)

国立大学AO・推薦枠倍増・・・・

国立大学協会は、書類や面接だけで選考するアドミッション・オフィス(AO)入試や推薦入試、海外の大学の入試資格「国際バカロレア(IB)」取得対象の入試の合格者を、入学定員の30%に拡大することなどを盛り込んだ改革プランをまとめたそうです。来春の2016年度入試では、東京大学が推薦入試を導入、京都大学もセンター試験や面接による「特色入試」をするなど、AO・推薦入試を実施する国立大学は増加しているそうですが、募集定員は全体の約15%にとどまっているという。文部科学省も大学入試改革を議論しているそうですが、国立大の規模や環境は様々で、全ての大学が改革を推進するためには体制整備など課題は多いという。国立大学協会は、各国が高等教育への投資に力を入れている海外の状況や、少子化や厳しい財政状況といった国内の事情を挙げ、抜本的な改革の必要があると指摘。改革プランへの取り組みを16~21年度に開始し、実行するとしたそうです。プランで他に掲げた目標は①留学生の受け入れ数や日本人学生の海外派遣数の倍増②理工系などを中心とした女子学生と女性教員の受け入れ環境整備と、女性教員を教員総数の20%に向上させるなどだそうです。各大学は地域色を生かした教育・研究を開発し、他大学との連携や共同での教育も推進するそうです。

2015年9月26日 (土)

カカクコム、来年の電気料金自由化でサイトで比較・・・・

家電や保険の料金比較サイトを運営するカカクコム(東京)が、2016年4月に始まる家庭の電力小売り自由化に合わせ、大手電力と新規参入の電力会社の料金を比べるサービスを提供することがこのほど分かったそうです。複数の電力会社が提供する中で、最もお得な料金プランを簡単に探せるようにするという。電気料金の情報サイトを運営するエネチェンジ(東京)も同様のサービスを提供しているそうです。自由化後は比較サイトで検討してから、料金契約を結ぶ家庭が増えるという。カカクコムは、今年8月に電気料金のサイトを新しく設け、大手電力の複数の料金プランを紹介しているそうです。電気の1カ月当たりの使用量や家族数、昼間の在宅状況などを入力すると、最適のプランを探し出すという。例えば、昼間にほとんど家にいない家庭であれば、昼間の電気が割安に使える料金プランを勧めるという。利用者同士が情報交換できる口コミのカーナーもあるそうです。新規参入の電力会社は、2016年に入ると料金を発表する見通しだそうです。

2015年9月25日 (金)

ブリヂストン、低層建物向け免震ゴム開発・・・・

ブリヂストンは3~5階建ての低層建物向けの免震ゴムを新たに開発し、販売を始めたそうです。従来の中高層用に追加してラインアップを充実させ、事業を強化する狙いだそうです。病院や高齢者施設など公共性が高い建物での採用拡大を目指しており、東日本大震災を機に高まった需要を取り込みたい考えだという。免震ゴムは建物と地盤の間に据え付け、地震の揺れを吸収する装置。コストの問題もあり、鉄筋など免震機能を持たせることができる建物のうち、実際に導入された例は1%に満たないという。同社製品は従来10~30階向けが中心だったそうですが、今年1月に31階以上の超高層に対応した製品を発売。新製品の対象となる低層は建築棟数が多く、インフラ資材事業企画部長は「市場を拡大するとともに、金額ベースで現在約5割のシェアをさらに高めたい」と語ったそうです。

2015年9月24日 (木)

アマゾン有料会員に生活必需品を販売・・・

インターネット通販大手のアマゾンジャパン(東京)は、食品などの生活必需品を少量ずつ組み合わせて購入できるサービス「アマゾンパントリー」を始めたと発表したそうで、歯ブラシ1本やカップ麺1個など、単品から買えるという。注文品をまとめて届ける専用の箱を用意して、1箱290円の手数料で全国発送するという。 年会費3900円支払う「プライム会員」が対象だそうで、仕事や子育てなどで忙しく、買い物に出向く手間を省きたい利用者を取り込む狙いだそうです。このサービスは米国に続き2カ国目という。パントリーは食料や食器の収納スペースの意味。ネット通販ではもうけを確保するため、単価の安い商品は複数量のセットで売るのが一般的だそうですが、新サービスでは単品でも手軽に買えるそうです。菓子や飲料、洗剤といったスーパーの定番商品から、専門店でしか手に入らない海外のビールまで計5千点そろえたという。生鮮食品は扱っていないそうです。専用箱は縦52㌢、横28㌢、高さ36㌢で、購入品の重さは12㌔までだそうです。

2015年9月23日 (水)

泳ぎだこ刺身・・・・・

泳ぎだこ刺身・・1580円  泳ぎだこバター焼き・・1580円  たこ天ぷら・・780円   たこ塩焼き・・780円  たこ酢味噌・・450円  たこにぎり・・430円    泳ぎだこコース・・3980円  ご予約は2人前より承ります。

2015年9月22日 (火)

ここ10年間で、大阪から本社2424社転出・・・・・・

帝国データバンク大阪支社がまとめた調査の結果によると、2005年~2014年に大阪府内から本社が転出した企業は2424社に上ったそうで、同期間に大阪府へ転入した数を差し引くと901社の転出超過。転出超過は、調査を始めた2002年から続いているという。大阪からの転出先で最も多いのは隣接する兵庫県の843社。次いで東京の358社だったそうです。以降、奈良県(259社)、京都府(216社)、滋賀県(60社)、和歌山県、神奈川県(各42社)の順だそうです。兵庫県への転出が多い背景として、同社の担当者は「もともと兵庫地盤の会社が市場規模の大きい大阪へ進出した後、業績悪化や経費削減で創業地や経営者の自宅近くに本社を戻す動きが目立つ」と説明したそうです。一方、東京への進出は、事業拡大を目指す攻めの姿勢が要因だという。業種別では繊維・アパレルなどの卸売業の転出が最多だそうで、ソフトウエア開発業や広告業などのサービス業などが続いたそうです。調査は、帝国データバンク大阪支社が自社データベースを基に実施したそうです。

2015年9月21日 (月)

年末ジャンボ最高10億円に・・・・・

今冬に発売される年末ジャンボ宝くじの1等と前後賞を合わせた賞金額が過去最高の10億円に引き上げられることが分かったそうで、発売元の都道府県と政令指定都市で作る全国自治宝くじ事務協議会が、総務省に申請、許可されたそうです。「ドリーム」や「サマー」などを含めたジャンボ宝くじのこれまでの最高額は7億円で、初めて10億円の大台に乗るそうです。宝くじの売り上げは、サッカーくじとの競合や若年層の宝くじ離れなどが影響して減少傾向が続いているそうです。同協議会は、賞金アップに注目度を高め、販売増につなげたい考えだという。年末ジャンボは1枚300円で、今年は11月25日から12月22日発売するそうで、1等の賞金は昨年の年末ジャンボの5億円から7億円に、前後賞は1億円から1億5千万円にそれぞれ増額するそうです。当せん本数は1等が27本、前後賞が54本。賞金額はくじごとに決めるため、ほかのジャンボ宝くじを10億円に引き上げるかは未定だそうです。

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